有酸素運動やりすぎてない?

こんにちは!鎌田りゅうです!

 

本日は有酸素運動をする際、

知っておくべき事について!!!

 

 

間違った認識はあなたを苦しめるだけです!

 

 

有酸素運動ってなに?

 
「長時間継続可能な軽い運動」

ジョギングが主な代表例といえますね!

 

 

正しく行えば、
健康にも良く、
脂肪も減ります
が!

 

間違えてしまうと。。。

・脂肪がエネルギーに変わりにくくなる
・関節の故障
・老ける
といった症状がでます。
せっかくやるのに嫌ですよね!

 

 

 

 

 

なぜ、有酸素運動をやりすぎるとマイナスなのか?

 

 

答えはいろいろありますが、
1番は『筋肉の減少』
これですね!!!

 
有酸素運動もやればやるほどエネルギーを、必要とします。

 
そこで、エネルギーが底をつくと次に筋肉をエネルギーにしてしまいます。

 

 

筋肉をエネルギーにする

筋肉が減る

代謝が下がる

燃えにくくなるため、
今までと同じ食事をしていれば、太る

痩せたいから食事制限をする

また有酸素運動をする

食事からのエネルギーがなく筋肉がエネルギーになる

代謝がおちる。。。

 
あくまで、有酸素運動のみで、
カラダを変えようとしている方の場合ですが、
完全に負の連鎖が始まります!

 

 

正しくやりましょう!!!

 

 

あくまで有酸素運動はサブ的な役割と考えておいた方がいいでしょう!

 

 

 

筋トレをした後

有酸素運動

 
これがベストと言われています!

 

 

正しい事を行えばなにも問題はありません。

 

 

ジムに行ってすぐ、バイクをこぐ。
あーもったいない!!!
まずは筋トレをして、
筋肉を刺激して、動かしてから有酸素運動を、やりましょう!
ぜひ明日から!!!

 

 

 

まとめ

 

 

正しくない事を、続けていてもなんの効果も得られません。
カラダが疲れていくだけです。
そして、なにもカラダは変わりません。

 

 

そうならないためのプロ集団、
FLOWpersonalがあなたの側にいます!

 
少しでも興味がある!
話だけでも聞きたい!

 

なーんでも、いつでも、承ります!!!

 

 

 

何かあれば、

遠慮なく、お気軽にお問い合わせください!!!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

鎌田 竜羽

小さい頃の家庭環境が良くなく、小学校の頃から心を閉ざしていた。自分の気持ちを抑え、周囲や親に好かれようと努力する生き方を選ぶ。そんなときに野球に出逢い、「ウソをつかない」と思った野球に没頭する。それをきっかけにスポーツの楽しさに気づき、自分がかわるきっかけとなった。スポーツ、トレーニングはそれだけの力を持っているということを伝えたく今の職業を全うしている。