太る事と水分量の関係

こんにちは。鎌田りゅうです。

本日は水分とカラダの関係についてお話ししていきます。

水分の働き

・毒素を排出

・体温調整

・血液の循環

・臓器系の循環

など、生きていく上で無くてはならない存在です。

と言うことは、水分量が少なければ様々な障害が人のカラダには起こります。

どんな障害?

それは肥満の方です!

 

 

なぜ肥満の方は水分量が少ない?

『肥満者=脂肪の量が多い』

 

脂肪というのは、水分をそれほど溜め込まない性質を持ちます。

逆に筋肉質で脂肪量が多くない方は、水分量も多いです。

体内の水分量が多ければ、カラダの循環も良い。

カラダの循環がよければ、無駄な脂肪の排出の手助けもしてれます!

 

体重の60%は水分

 

カラダの重さの半分以上が水分。

なので、体重を落としたい方はひたすら水分を抜くのがいいでしょう!

単純ですね。水を飲まなければいいんですから!

でも、脂肪は減らないですよね?

水分抜いて脂肪も落ちるならみんなやってます!

 

本気でカラダを変えたければ、

カラダにいいことをして健康的に痩せた方が、

心もカラダもゴキゲンですよね^^

 

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ABOUTこの記事をかいた人

鎌田 竜羽

小さい頃の家庭環境が良くなく、小学校の頃から心を閉ざしていた。自分の気持ちを抑え、周囲や親に好かれようと努力する生き方を選ぶ。そんなときに野球に出逢い、「ウソをつかない」と思った野球に没頭する。それをきっかけにスポーツの楽しさに気づき、自分がかわるきっかけとなった。スポーツ、トレーニングはそれだけの力を持っているということを伝えたく今の職業を全うしている。